2016. 01. 04  



鑑定を申し込まれる方は、事前にメールにてご希望の日時をご一報ください。

なるべく早くこちらから返信メールをお送りいたします。

二度目以降のお客さまで、お急ぎの場合は当日お申込みになられてもかまいません。
この場合、鑑定料は後払いでもかまいませんので。
(ただし、スケジュールが満杯のときは、お断りすることもございます)

必ずしもご希望の時間をお取りすることが出来ない場合もありますので、
「何時~何時までなら可能です」とメールいただければ助かります。

はじめての方は、カテゴリ「鑑定の申込み方法」をご参照ください。

「鑑定の申込み方法」 ← クリックすると開きます。


                                       

1月04日(月)  休業 

1月05日(火)  休業

1月06日(水)  午前10時~午後4時  午後8時~午前0時     

1月07日(木)  午前10時~午後4時  午後8時~午前0時

1月08日(金)  午前10時~午後4時  午後8時~午前0時 

1月09日(土)  午前10時~午後4時  午後8時~午前0時

1月10日(日)  休業  
 


 

スポンサーサイト
NEXT Entry
2016年・丙申・二黒土星の年運と展望 (その壱)
NEW Topics
木をみて森をみず
秋華賞雑感
秋華賞
鑑定スケジュール(~10/25)
好日
大丈夫? 韓国通貨”ウォン”
ジャンボ宝くじ当てよう会 ハロウィン・ジャンボ
恩讐の彼方に
寒露
哀惜
ラスヴェガス銃乱射
五黄なるもの
スプリンターズステークス
10月相場
衆議院解散
Comment
Comment form
 管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

れいらん

Author:れいらん
ご訪問ありがとうございます。

東洋占術歴40年になります。占い師とは「人を幸せに導く職業」だと思ってきました。同時に、多くの方のさまざまな悩み苦しみに接し、人ひとりが人生を生きく抜くことの困難さに思いを馳せずにはいられません。思えば私たちの人生はこころの旅であり、こころには喜びが必要です。こころがつらいとき、どんなに強い人でも自分を支えていくのは難しいことです。その苦しみからどうやって抜け出すか、私の占いが少しでもお役に立てれば幸いです。占いを通じて多くの方々の人生に接してきました。その喜びや哀しみに共感し、一喜一憂する日々はまた、私自身のこころの旅でもありました。

長きにわたり、ご紹介のお客さま限定の対面鑑定をしてまいりましたが、少しでも多くの方のお力になりたいと思い、このブログからの電話鑑定も受け付けることにいたしました。電話が苦手という方にはメール鑑定もご用意しておりますが、電話の方がよりニュアンスが伝わりやすいと存じます。

東洋占術にはそれぞれ得意とする分野があり、ご相談の内容によりもっとも適切な占術をこちらで判断の上、鑑定いたします。

ご依頼の方は、カテゴリの「鑑定の申込み方法」をクリックし

 leilan808@gmail.com

まで、ご連絡くださいませ。

検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR