2014. 04. 30  

アメリカ時間 1963.11.22 ニューヨークからフィラデルフィアへ向かう夜の電車内


5月5日からいよいよ5月に入ります。二十四節気では立夏の頃となります。一年のうち最も過ごしやすい季節ですが、今年の5月はあいにく「五黄の月」となります。

「五黄の月」の「五黄の日」はすべての方位に暗剣殺の作用が出ます。

5月12日(月)、21日(水)、30日(金)が、この五黄の日に当たります。

転居やご旅行の出発日には、この日を避けてくださいませ。良い方位へ旅行されるにしても、スタートがこのような日になりますと、暗剣殺の作用が出てまいりますので、何かと旅先で不都合が起こります。

お仕事で出張をされる場合、これはもう行かないわけにはいきませんが、こうした日は自殺者が多くなる傾向がありまして、「人身事故により・・・」という理由で電車がストップする割合が高いのです。どうぞ、時間に余裕を持ってお出かけくださいませ。

ドライバーのみなさまは、いつも以上に運転にご注意ください。事故が多いです。

認知症のお年寄りがいらっしゃるご家庭のみなさま、五黄が重なる日とは、なんとなく家にじっとしていられないような気分になるものです。こうした日はお年寄りを一人で置かないよう、大変でしょうが、誰かがそばにいるようにお願いいたします。ちょっとしたスキに、居なくなってしまうんですよね。

先だっても方違えの滞在先で、市の公報スピーカーから、××町の76歳の男性が朝8時15分頃から行方不明になっている、身長170センチでやせ型、面長の顔と流れていましたが、どうも滞在先の近くらしく、各家から一斉に人が出てきて、どなたも心配そうに往来を眺めていらっしゃいました。こうしたことは他人事ではないんですよね。内房線の踏み切りがある場所なのです。1時間ほどして、お陰さまで見つかりましたという放送を聴いたときは、ホッとしました。

ちなみに、私自身は4月29日に方違え先から自宅へ戻りました。外食生活が続き、二重あごの面積が広がりました。自宅へ戻ってすぐ、スーパーへ買出しに行き、とりの胸肉と胡瓜の胡麻和え、セロリと大根と玉ねぎのマリネ、鯖の塩焼き、浅蜊のお味噌汁を作って、うまうまと食べました。満足。

28日の深夜、i-Phone に合図音が入り、旧知のお客さまから LINE のトークが入って来ました。こんな夜中に、何か起こったのかと一瞬心配しましたが 、「いま、テレビ朝日で大島てるが取り上げられています」とのお知らせメッセージでした。おお!とばかり、すぐにテレビをオンしましたが、爆笑問題っていうんでしたっけ、太田さんというおとぼけ丸だけど鋭い発言をする人がいるコンビの番組。

「大島てる」代表者の大島学さんが出演されていました。事故物件は、事故後に一回でも借り手が入ると、それ以降の借り手には「告知しなくてもよい」という慣習があるそうで、そのため不動産会社の社員に短期間住まわせるという、悪徳もいるそうです。社員はたまりませんね。

一方で、格安ということで事故物件は人気が高いそうです。家を借りる際に何を優先させるか、これは個人差がありますね。駅に近いとか、間取りが使いやすそうとか。

午前中の陽が入る家(東から東南に向けて窓がある家)で、風が抜ける(気が流れる)家が良いですよ。出来ればその気の流れが、北半球ですと時計廻りだといちばん良いです。南半球は反時計回り。オーストラリアのゆきさんやブラジルのひろさん、ザンビアの松若さんはアンタイ-クロックワイズです。


鑑定を申し込まれる方は、事前にメールにてご希望の日時をご一報ください。
なるべく早くこちらから返信メールをお送りいたします。

二度目以降のお客さまで、お急ぎの場合は当日お申込みになられてもかまいません。
この場合、鑑定料は後払いでもかまいませんので。
(ただし、スケジュールが満杯のときは、お断りすることもございます)

必ずしもご希望の時間をお取りすることが出来ない場合もありますので、
「何時~何時までなら可能です」とメールいただければ助かります。

はじめての方は、カテゴリ「鑑定の申込み方法」をご参照ください。

「鑑定の申込み方法」



        

5月01日(木)  出張

5月02日(金)  午前10時~午後4時  午後8時~午前0時

5月03日(土)  午前10時~午後4時  午後8時~午前0時

5月04日(日)  休業  

5月05日(月)  午前10時~午後4時  午後8時~午前0時  

5月06日(火)  午前10時~午後4時  午後8時~午前0時

5月07日(水)  午前10時~午後4時  午後8時~午前0時

5月08日(木)  午前10時~午後4時  午後8時~午前0時

5月09日(金)  午前10時~午後4時  午後8時~午前0時

5月10日(土)  午前10時~午後4時  午後8時~午前0時 


    

  



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2014. 04. 24  

Rosalie Prussing, Raindrops on Waikiki


「大島てる」どうみても人名ですが、不動産関係者など、ごく一部にはつとに知られるサイトです。これから書くことはちょっと薄気味わるい内容ですので、必要以上に怖がりの方は、どうかパスしてくださいませ。

不動産に「心理的瑕疵(かし)物件」というものがあります。これは、その物件内で発生した自殺・他殺・事故死・孤独死などにより、借り手が心理的被害をこうむる可能性がある物件のことを指します。例うれば、「一人暮らしなのに、一人ではないような感覚が味わえる物件」とでも申しましょうか。こうした事故物件に加え、お隣が暴力団事務所であるとか、墓地の跡地に建てられた物件なども心理的瑕疵物件に該当するそうです。

「大島てる」は、こうした事故物件をウエブ上で公示しているサイトです。お引越しや方違えの際には、「方位」プラス「大島てる」も是非チェックしていただきたいものです。

サイトはこちら→「大島てる」


実際には、民法570条と宅地建物取引業法40条で瑕疵担保責任については法制化されており、宅地建物取引業者には告知義務があるのです。「ここで首吊り自殺がありましたよ」と、借り手(買い手)に知らせなければなりません。UR(住宅公団)には「特別募集」というものがありまして、これは心理的瑕疵物件のことです。また、SUUMO(スーモ)などには、心理的瑕疵物件を専門に扱っているサイトもあります。

しかし、この法律には抜け穴がありまして、何年前までの「いわく因縁」を告知しなければならないかという決まりがないのです。慣例としては10年くらいをひとつの目途としているそうですが、海千山千の業者には「知らんぷり」を決め込むワルもいて裁判になるケースもあるんだとか。これは、原告(借り手・買い手側)勝訴の判例が圧倒的です。

一般的にこうした物件は相場よりも激安であり、「幽霊なんか気にしねぇ」という鈍感系ピープルのみなさんや、「出会いにワクワク」という好事家には大変魅力のある物件のようで、URの特別募集などは抽選になるんですと。

私の存じているケースでは、その昔、ワイキキのコンドミニアムで白人女性(prostitute)のバラバラ殺人がありまして、怨みを残して亡くなっていますからね。出て来られますの。エレベータに乗っていますと、21階のボタンしか押していないのに、殺人のあった16階へ来るとエレベータがカタっと止まり、扉が静かに開くのです。事情を知っているだけに、固まってしまいます。なむなむ。

タクシーがアラワイ・ブルヴァードを走っていますと、いわくつきのコンド前で白いドレスの女性が手を上げて、タクシーを止めるんだそうです。ちゃんと乗って、行き先も告げるそうですが、ドライバーがハッと気づくと、そこには誰もいない。

殺人のあったお部屋は賃貸に出されているのですが、相場ですと月に1500ドル(15万円)程度のものが、250ドル(2万5千円)という超破格値なんだそうで、白人の青年が借りているのです。友人がこの青年と知り合いで、「出る?」と訊いたら、「バラバラにされたのがシャワールームらしく、いつもそこに出るんだ」「いつも?」「ヤ!いつも。だから話しかけてあげるんだよ。イエスはまだ迎えに来ないのかいって」、、、青年よ、マジですか。優しいと言えば優しいとも受け取れる応対ぶりですが、アメリカ人て変わり者の宝庫。つくづく。

ともかく、この「大島てる」という法人名からしてすでに薄気味わるいのですが、同社の創業が天保8年(1837年)と聞いて、ほんとかよー、などと疑ってしまいましたが、どうも本当のようです。ちなみに「大島てる」は同社中興の祖で、現社長のお祖母さまだとか。ここに書いてありました。「まるで不動産版ウィキリークス!「大島てる」の正体は?」

以前、同社サイトのコメント欄に、「桜田門外の変」と投稿した方がいて思わず笑ってしまいましたが、さすがに採用はされませんでした。しかし関東大震災で多くの人々が焼け死んだとされる陸軍本所被服廠跡地などは今もなお、どんよりと、それらしい感じが漂っていますし、古戦場なども発展しない土地です。そうした場所の桜が狂ったように美しいと感じてしまうのは、梶井基次郎の「櫻の樹の下には」、あれが無意識にあるせいでしょうか。

「大島てる」の「人魂マーク」がついていない場所でも、直感で「薄気味わるい」と感じる場所は、やっぱり避けるべきだと思います。

   背中だけ見せて揺れてるひまわりは私に気付き少し振り向く




2014. 04. 21  

The Royal Hawaiian Hotel in Waikiki


20日から二十四節気では「穀雨」に入りました。その意味は、たくさんの穀物を潤す春の雨が降る頃。この時季の連日降りつづく寒々とした小雨、長雨のことを「春霧」といい、別名「菜種梅雨」とも。今週は、二十四節気通りの天候となりました。

   生え際の白髪みてゐる菜種梅雨

17日から土用に入りました。土用中は、「疲労感が取れない」、「よく眠れない」、「イライラする」といった、何となく体調が悪いという自覚症状を訴える人が多くなります。いわゆる、不定愁訴と呼ばれるものですが、これは検査をしても原因となる病気が見つからない状態を指します。医学的には自律神経失調症と診断されるケースが多いようです。

土用期間中は、我々の眼には見えねども盛大なる「五黄の気」が逆巻いているわけで、その影響から不定愁訴を感じるように考えます。体調不良には個人差がありますが、日頃の食生活や生活のリズムを見直すことも大事でしょう。加えて、早朝の朝日は不定愁訴の特効薬です。体調がスッキリしない方は、つとめて早朝の朝日を浴びるようにしましょう。元気になりますよ。

22日、23日、24日は地震に注意。


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二度目以降のお客さまで、お急ぎの場合は当日お申込みになられてもかまいません。
この場合、鑑定料は後払いでもかまいませんので。
(ただし、スケジュールが満杯のときは、お断りすることもございます)

必ずしもご希望の時間をお取りすることが出来ない場合もありますので、
「何時~何時までなら可能です」とメールいただければ助かります。

はじめての方は、カテゴリ「鑑定の申込み方法」をご参照ください。

「鑑定の申込み方法」



        

4月21日(月)  午前10時~正午  午後1時~4時  午後8時~午前0時

4月22日(火)  午前10時~正午  午後1時~4時  午後8時~午前0時

4月23日(水)  午前10時~正午  午後1時~4時  午後8時~午前0時

4月24日(木)  午前10時~正午  午後1時~4時   午後8時~午前0時  

4月25日(金)  午前10時~正午  午後1時~4時  午後8時~午前0時  

4月26日(土)  午前10時~正午  午後1時~4時  午後8時~午前0時

4月27日(日)  休業

4月28日(月)  午前10時~正午  午後1時~4時  午後8時~午前0時

4月29日(火)  休業

4月30日(水)  午前10時~午後4時  午後8時~午前0時 


    

  



2014. 04. 15  

Edward Hopper, Nighthawks

「売り家と唐様で書く三代目」ということわざがあります。

唐様(からよう)とは中国風の筆跡のことで、この場合は隷書体のことでしょうか。

商売で成功して大金持ちになっても、三代目ともなれば本業そっちのけで習い事に励み、ぜいたくに慣れ、難しい文字は書けても、家業はつぶれて家を売る羽目になるという意味です。昔の人は、よくぞ言ったものだと思います。

東京のある老舗に二人の息子がいました。長男は絵に描いたようなボンボンで、アメリカのアイビーリーグを出て、やたら欧米の経営理論を好んで口にするタイプです。この手の社長は経営理念が(意味不明の)英語だったりするのですが、老舗のボンボンはこちらの期待をアッサリ裏切って、同社の社長メッセージは、おフランス。しかも原語で。意味わかりません。

問題は母親の偏愛にもあったと思います。長男だからと特別扱いし、育ててしまったツケで、自分を無条件で偉いと思っているのです。よくいますね、二代目、三代目に。もはや、90度に近いんじゃないかという上から目線で命令されたり、説教されたりする従業員のストレスは、想像しただけでも気が遠くなります。

ところが次男は次男だからと、長男とは正反対の特別扱いをされて育ちました。丁稚奉公とは言わないまでも、他社へ修行に出されるのです。兄は入社したときから常務取締役でしたが、弟は親の会社へ戻っても下積みのヒラ社員を長く経験しました。そのため仕入れから販売まで、オールマイティのプレーヤーに成長し、苦楽を共にした従業員の信頼は厚いのです。

派手で格好ばかりつけたがる兄、その尻拭いをいつもさせられてきた弟。そうした兄弟を見つめ続けてきた次男の嫁は、舅が亡くなったら、夫はこの老舗から追い出されるのだろうと危惧し、覚悟もしていました。確かに兄は、自己愛性パーソナリティ障害の典型ですから、弟のたゆまぬ努力で会社が成長しているなんてこれっぽっちも思っていません。代表権を100%握ったら、自分に異を唱える者はたとえ実の弟であっても非情に切り捨てるでしょう。

ゆえに次男の嫁は、そのときは小さくても夫婦で商いをしていくしかない。そのために、自分は今からでも何か準備しておいた方がいいのではないかとまで考えていたのです。何年も前から、私はその「小商い」の相談を受けてきました。

はたして小商いを・・・準備しなければならないのか?

老舗の株をほぼ握っている舅は、年商100億円の会社を経営してきた人物ですから、二人の息子の能力を誰よりも把握しているはずです。姑の、長男への偏愛ぶりは異常で、従って次男の嫁は当然の如くいびられ続けてきたのですが、舅に限ってはそんなこともなく、次男の家にふらりと立ち寄っては、ほがらかな嫁や孫たちとお茶を飲んで、ゆったり談笑して帰るのです。

長男は1960年生まれの「子」、次男は62年生まれの「寅」です。この二人の運勢をれいらん式でじっくり眺めてみると、長男は2010年から運勢が暗転し、厳しい冬の時代へ突入しているのに比べ、次男は2012年から一挙に運勢が好転し、ようやく陽の目を見るところへ入ってきているのです。

さらに、長男は1999年に「未の五黄殺」へ転居しています。「子」にとって「未」の方位は「支害」であるのに加え、五黄殺でもあるわけです。とはいえ、自宅へは寝に帰る程度でしょうから、四六時中自宅へいる人であればとっくに癌になっていても不思議ではないのですが、家にほとんどいない人の凶殺の出方はゆっくりです。

この状況で、次男に「方違え」で良い方位を取らせたら、形勢は一気に逆転します。これはもう、鑑定を積み上げてきた者の長年のカンとしか言いようがありませんが、絶対に逆転できる、私には確信に近いものがありました。

この老舗企業と長年頑張ってきた従業員、その背後にいる従業員の家族のためには、次男が経営の舵取りをしてく方が良いのです。長男では「売り家と唐様で書く三代目」になるのは間違いありません。

しかし、この思惑を次男のお嫁さんにストレートに伝えれば、彼女のこころには後ろめたいものが一生残るでしょう。そこで、

「パパの運と健康のために、方違えしてみない?」と提案しました。

彼女は夫を大事にする人ですから、「健康」という言葉にこころが動かされたようでした。彼女がご主人をどのように説得したか、細かいところまでは訊いていないのですが、ご主人はイタリア出張などもあって忙しくしていたときでしたが、ともかく実行してくれました。私が指示した方位にはホテルもマンスリーマンションもなかったそうですが、このお嫁さんの行動力は半端ではないのです。あのお嬢さん育ちのどこに、これだけのバイタリティが隠されているのか?

その方位に、彼女がときどき鍼を打ってもらうおばあさんが住んでいて、その隣にさびれた空家があったのに目星をつけ、面倒がる鍼のおばあさんを無理やり動かして空家の持ち主を探し、一ヶ月だけ借りることに成功したそうです。

しかし、その家はとんでもないあばら家だったらしく、ご主人は直前まで、「やっぱり今夜も行かないといけないのか・・・」と、渋々出かけて行ったんだとか。トイレもひどかったらしく、そこで用を足すのはイヤだったのでしょう。出かける直前に家でトイレを済まし、朝戻るやいなや、トイレに駆け込んでいたそうです。季節も大寒の頃でしたね。寒かったことでしょう。

あれから一年以上の歳月が流れました。

そして、この13日、ついに形勢は逆転したのです。

舅が、姑と長男、次男を前にして宣言したそうです。長男には舅が持っている別会社をやるから、この会社から出て行きなさい。おまえでは、この会社の経営は勤まらない。

もう、小商いの準備をする必要はなくなりました。年商100億円の老舗は売り家とはならず、苦労人の次男と、苦楽を共にした従業員たちに引き継がれていくことになりました。

至誠天に通ず
この次男のように、まごころをもって事に当たれば好結果がもたらされるのです。




2014. 04. 10  

(武闘派)


4月17日~5月4日まで土用に入ります。
禁止した方が良いと思われる事項につきましては、過去ログをご参照ください。
当ブログ左下の検索フォームに「土用」と入れますと過去の記事が出てまいります。

花壇の種まきなども土用中は避けましょう。
芽が出て来なかったりするんです。

土用中に観葉植物の差し芽をしたこともあるのですが、根がつかなかったですね。
とは申せ、サボテンも枯らす私のことゆえ、この実験は当てにならないのです(笑)
単に、”へたっぴ”だった。
それだけの可能性大。


鑑定を申し込まれる方は、事前にメールにてご希望の日時をご一報ください。
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二度目以降のお客さまで、お急ぎの場合は当日お申込みになられてもかまいません。
この場合、鑑定料は後払いでもかまいませんので。
(ただし、スケジュールが満杯のときは、お断りすることもございます)

必ずしもご希望の時間をお取りすることが出来ない場合もありますので、
「何時~何時までなら可能です」とメールいただければ助かります。

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「鑑定の申込み方法」



        

4月11日(金)  午前10時~正午  午後1時~4時  午後8時~午前0時

4月12日(土)  午前10時~正午  午後1時~4時  午後8時~午前0時

4月13日(日)  休業

4月14日(月)  午前10時~正午  午後1時~4時   午後8時~午前0時  

4月15日(火)  午前10時~正午  午後1時~4時  午後8時~午前0時  

4月16日(水)  午前10時~正午  午後1時~4時  午後8時~午前0時

4月17日(木)  午前10時~正午  午後1時~4時  午後8時~午前0時

4月18日(金)  午前10時~正午  午後1時~4時  午後8時~午前0時

4月19日(土)  午前10時~正午  午後1時~4時  午後8時~午前0時

4月20日(日)  休業 


    

  




プロフィール

れいらん

Author:れいらん
ご訪問ありがとうございます。

東洋占術歴40年になります。占い師とは「人を幸せに導く職業」だと思ってきました。同時に、多くの方のさまざまな悩み苦しみに接し、人ひとりが人生を生きく抜くことの困難さに思いを馳せずにはいられません。思えば私たちの人生はこころの旅であり、こころには喜びが必要です。こころがつらいとき、どんなに強い人でも自分を支えていくのは難しいことです。その苦しみからどうやって抜け出すか、私の占いが少しでもお役に立てれば幸いです。占いを通じて多くの方々の人生に接してきました。その喜びや哀しみに共感し、一喜一憂する日々はまた、私自身のこころの旅でもありました。

長きにわたり、ご紹介のお客さま限定の対面鑑定をしてまいりましたが、少しでも多くの方のお力になりたいと思い、このブログからの電話鑑定も受け付けることにいたしました。電話が苦手という方にはメール鑑定もご用意しておりますが、電話の方がよりニュアンスが伝わりやすいと存じます。

東洋占術にはそれぞれ得意とする分野があり、ご相談の内容によりもっとも適切な占術をこちらで判断の上、鑑定いたします。

ご依頼の方は、カテゴリの「鑑定の申込み方法」をクリックし

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